2022年02月04日

もっとやさしく、もっと安心した生活のため 食品ロスに想う

日用品、生活用品、食料品の価格UPが続々と発表されています。
それと同時にフードロスのNEWも沢山耳にします。
食べられるのに廃棄される、必要以上のものを購入するなど、
昨今の様々な社会問題(環境問題)は密接に関係しあっているように感じます。

価格UPに関しても、少なからずなからずフードロス問題に
関係しているように感じます。
例えば食品製造時の規格外の商品、食べられるのに捨てられる
「もったいない」「資源のロス」など様々ありますが、
同時にそれは必ず製品価格UPにも繋がっています。

「きっと安い方がいいですよね」そんな自分とのダイレクトな関係を考えると、
もっと社会に地球にやさしくなれる気がします。
食品の生産者から消費者にそのサプライチェーンにおける
食品ロス・フードロスの削減に「FRESHラベル」



※製品詳細やその一連の取り組みをラベル新聞(2021.2.15)に掲載いただきました。
記事
08-m1-3-1.png

食品ロス・フードロス削減「FRESHラベル」
https://peraichi.com/landing_pages/view/freshlabel

posted by NORI研究員 at 16:58| Comment(0) | お知らせ
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